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夜間休日応急診療のご案内〜内科・外科・小児科(平日と土曜日の夜間・日曜日・祝日)

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高槻島本夜間休日応急診療所のご案内

2026年9月4日(金)

高槻には高槻島本夜間休日応急診療所があります。
内科・外科・小児科を受付けています。
夜間休日応急診療所の電話番号 電話072-683-9999です。
平日は午後9時から午前7時(翌朝)。
土曜日は午後3時から午前7時(翌朝)。
日曜・祝日は午前10時から正午、午後2時から午後5時、午後7時から午前7時(翌朝)です。

歯科の応急処置も受付けています。
時間は日曜・祝日の 午前10時から正午までと午後2時から午後5時までです。
場所は高槻市八丁西町1-10です。
健康保険証を忘れずに。

外部Link高槻島本夜間休日応急診療所ホームページ
外部Link所在地マップ


救急安心センターおおさか

2026年9月4日(金)

急な病気やケガで迷ったら…
電話#7119 または 06-6582-7119
緊急時には 迷わず119番を!
「病院に行った方がいい?」
「応急手当の方法は?」
「近くの救急病院はどこ?」
「救急車を呼んだ方がいい?」
………など
急な病気やケガで迷ったら…
電話#7119(携帯電話・プッシュ回線利用の場合)
または 06-6582-7119(ダイヤル回線:IP電話利用の場合)
へ電話して下さい。
市民からの救急医療相談を「相談員」「看護師」が「医師」の支援体制のもと、24時間・365日受付します。
緊急時は迷わず119番へ。
※健康相談、介護相談、現在かかっている病気の治療方針や薬などのご相談はお受けできません。


小児救急電話相談(#8000)
夜間の子どもの急病時、病院へ行ったほうがよいか、家庭でどうしたらよいか迷った時や困った時にご利用ください。小児科医の支援体制のもとに看護師が相談に応じます。
相談料は無料ですが、通話料は利用者負担となっております。
あくまで電話相談であり、診察などの医療行為は行うことができません。
明らかに緊急を要する場合は、119番をご利用ください。
開設時間 19時から翌朝8時まで(365日)
電話番号 #8000(NTTプッシュ回線・携帯電話)
又は、06-6765-3650(ダイヤル回線、IP電話)
※市外局番が0736、0743、075の場合、大阪府の#8000につながりません。
06-6765-3650をご利用ください。


おおさか精神科救急ダイヤル

2025年5月1日(木)

かかりつけの医療機関が診療を行っていない夜間・休日において、精神疾患を有する方やその御家族などから、こころの病気の緊急時にお電話いただければ、必要に応じて精神科救急医療機関の利用についてご案内いたします。
電話0570-01-5000へ電話して下さい。
※一部のIP電話などからは接続できません。
※受付時間:平日17時~翌9時、土・日・祝日・年末年始:朝9時~翌朝9時


がん検診のご案内

2023年12月7日(木)

がんは人ごとではありません。
がん検診を受けて早期発見・早期治療のために検診を受けましょう。

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地域産業保健センター

2016年11月20日(日)

1茨木地域産業保健センターとは

平成8年の労働安全衛生法の改正で、50人未満の事業場についても「産業医等に労働者の健康管理等の全部または一部を行わせるように努めなければならない。(13条の2)」「健康診断の結果(有所見者に係るものに限ります。)に基づき労働者の健康を保持するためにために必要な措置について、医師または歯科医師の意見を聴かなければならない。(66条7項)」等と小規模事業場についての健康管理の充実が義務づけられました。
がしかし、小規模事業場では、経営基盤が脆弱であること等の理由により、事業者が独自に産業医を確保し、労働者に対する健康指導、健康相談等の産業保健サービスを労働者に提供することが困難な状況にあります。
このため、小規模事業場で働く労働者に対する産業保健サービスを充実させることを目的として、労働者が地域の医師会に業務を委託して平成8年度に茨木地域産業保健センターが設置されました。


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高槻市医師会地域連携クリティカルパスについて

2016年6月1日(水)

1地域連携クリティカルパスとは?

ある一つの疾患を有する患者さんを病院と診療所が共同で治療するためのプログラムのことを地域連携クリティカルパスといいます。
患者さんが住んでいる地域一体での治療を目指します。
以前から一医療機関(病院)の中で、退院を目的として治療・検査・介護などをスケジュールにした治療プログラムは、それぞれの医療機関でありました。
高槻市医師会がスタートさせた地域連携クリティカルパスは高槻市・島本町の全病院と多くの診療所が参加して地域で行われております。
病院から在宅までの一連の治療を各病院と各診療所が連携して行います。
今までの病診連携(病院と診療所の連携)、病病連携(病院間の連携)をよりシステム化 したプログラムといえます。平成19年11月1日よりスタートしています。



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